Jackeryの日本限定色の「パールホワイト」は、空間になじむ白です。
お気に入りのインテリアや、壁紙になじんで、置いておきたくなります。
パールホワイトは、限定の機種だけに使われています。
選び方は「何に使うか」で決められます。
持ち運びたいなら1000 New V3、ほぼすべての家電を使うなら2000 New V2、停電時に一台の家電を守るならSlimPower H1がおすすめです。
特長をまとめました。
〈パールホワイト対応機種のタイプと特長〉
| 機種 | タイプ | 通常価格 | 向いている人 |
|---|---|---|---|
| 1000 New V3 (JE-1000G-WH) | ポータブル電源 | ¥109,800 今の価格> | 持ち運んで使いたい |
| 2000 New V2 (パールホワイト) | ポータブル電源 | ¥199,800 今の価格> | ほぼすべての家電を使いたい |
| SlimPower H1 (JE-1000E-WH) | 据え置き型 | ¥119,800 今の価格> | 停電しても使いたい家電用 |
パールホワイトは、ただ「白」になっただけでなく、
「好きな色だから置く」が毎日使うきっかけになって、
いざという時もスッと使える安心につながります。
色だけじゃなく、自然と停電対策になるんですよね!
この記事でそれぞれの機種をくわしく説明していきますね。
\限定機種のパールホワイトを選ぶ/
ポータブル電源型のパールホワイト対応機種

Jackeryらしいコロンとしたポータブル電源で、持ち運びやすいハンドル付きのパールホワイト機種は、2機種あります(2026年7月時点)。
| 機種 | 重さ | 使い方 |
|---|---|---|
| 1000 New V3 | 10.6kg | どこでも持ち運んで使いたい |
| 2000 New V2 | 18.6kg | ほぼすべての家電を使いたい |
小さい順で、一つ一つお話ししますね。
1000 New V3|どこでも持ち運べていつでも使える

1000 New V3は、1000 Newをさらに使いやすくした進化モデルです。
1000 Newより
電気を自動で切り替えるUSPのスピードが0.01秒と速くなり、
充電後わざわざコンセントを抜くことなく、スマホのアプリで「オフ」にできる新機能もあります。
1000 Newとの違いをくわしく比較した記事はこちらです↓

1000NewV3に向いている人は、
どこでも持ち運びやすく、長い間使える安心感がありますよ。
2000 New V2|ほぼすべての家電が使えるパワー

2000 New V2は、2000 Newから進化したモデルです。
2000 New V2となって、
使い勝手は、2000 Newとほぼ同じで、パワーや充電速度は変わっていません。
2000 New V2と2000 Newの違いをくわしく比較した記事はこちらからです↓

パールホワイトの2000 New V2向きの人は、
1台で、家族のスマホの充電から冷蔵庫、電子レンジ、エアコン、ドライヤーと家電がほぼすべての家電が使えます。
据え置き型のパールホワイト機種

Jackery初の薄型で据え置きタイプのSlimPower H1のカラーは、パールホワイトだけ。
リビングに出していても、壁にかけていても、冷蔵庫の上に置ける収納しやすいスリムなポータブル電源です。
持ち運ばない据え置きに特化して、もし停電しても使い続けたい一台のそばでしっかり守れますよ。
SlimPower H1|停電から守りたい一台に

SlimPower H1は、守りたい家電一台のためのバックアップ専用の電源です。
停電しても止めたくない家電、冷蔵庫・水槽のヒーターやポンプ・デスクトップパソコンのデータなどに使えます。
比較記事CTA SlimPower H1のくわしい記事はこちらです↓

SlimPower H1は、スッキリとポータブル電源を置きたい人や、守りたい一台がある人に最適ですよ。
使い方でピッタリのパールホワイトを選ぼう!

日本限定色のパールホワイトは、白い壁紙にスッとなじんで、インテリアの一部として、ずっと置いておきたくなりますよね。
しかも、使い方でポータブル電源型か据え置き型が選べます。
防災のために置く、というよりも「置いておきたいから置く」がふだん使いや停電対策につながります。
自然と置けて、置いてあることも、使うことにも慣れるのが、一番の防災になりますよね。
あなたにピッタリの「パールホワイト」を選んでくださいね。
\パールホワイトを選んでそばに置く/
