EcoFlow DELTA 3 Plusにエクストラバッテリーをつなぐとどうなる?充電・使い方・安全性まで解説

この記事はプロモーションを含みます

エコフロー

「DELTA 3 Plusを使っていて、もう少し電気があったら…」と思ったことありませんか?

EcoFlowエコフロー DELTA 3 Plusのパワーアップは、

DELTA 3専用エクストラバッテリーと
ケーブルを1本さすだけ。

これだけで、DELTA 3 Plusのパワーが2倍になって、あとは自動で管理してくれるんです。

 

ただ、守ってほしい約束が1つあって、

必ずセットでついてくるEcoFlow純正の「本物のケーブル」を使うこと!

電気の通り道がとても太いので、専用品じゃないと危ないです。

DELTA 3 PlusとDELTA 3専用エクストラバッテリー(¥110,000)をつなげたら、

いつでも電気が使える安心も2倍になりますね。

 

本体は買い替えず、つなぐだけで電気が2倍
\DELTA 3専用エクストラバッテリー /

 

EcoFlowのエクストラバッテリーをつなぐと2倍のパワー

EcoFlowのDELTA 3専用エクストラバッテリーは、追加用の電池です。

本体(DELTA 3 Plus)を買い替えることなく、ケーブルをつなぐだけで2倍のパワー2,024Whにできます。

DELTA 3専用エクストラバッテリーDELTA 3 Plus
容量Wh(スタミナ)1,024Wh1024Wh
価格(税込)¥11,000
最新価格≫
¥149,600
最新価格≫

 

「DELTA 3 Plusだけ?」って心配はいりません。

DELTA 3 PlusとDELTA 3、どちらにも使えます。

 

もし、DELTA 3 Plusのパワーがもの足りないと感じても、

10年以上使えるのに買い替えるのはモッタイナイですよね?

最初から大きなポータブル電源も使いこなせるか心配なら、

追加できるエクストラバッテリーで2倍のパワーを手に入れましょう。

 

エクストラバッテリーのつなぎ方は3ステップ

今よりもっと電気が必要になった時は、追加の「エクストラバッテリー」をケーブルでつなぐだけです。

かんたん3ステップで、DELTA 3 Plus本体と合体できます。

  • 本体とバッテリーの電源を切る
  • 付属のケーブルを「Extra Battery Port(XT150)」に差しこむ
  • 本体とバッテリーの電源を入れて、画面をチェック

ポイントは、

絶対EcoFlow純正のケーブルを使うこと。

セットのケーブルは、沢山の電気が流れても安全です。

ケーブルの差しこみ口は、電気を入れるのも出すのも両方できます。向きに迷わない作りなので安心して差しこんでください。

これで、安全にパワーが2倍!使える時間も家電も2倍になります。

 

エクストラバッテリーの充電は?

DELTA 3 Plus本体とつないだエクストラバッテリーの充電は、

本体家のコンセントにつなぐAC充電、ソーラー充電、発電機などもともとの充電が使えます。

DELTA 3 Plusとエクストラバッテリーの両方が充電できます。

 

充電と放電はDELTA 3 Plusとバッテリーのどっちから?

つながっているDELTA 3 Plusとバッテリーは、

「少ない方からためて、多い方から使う」という充電と放電のルールがあります。

 

「充電」は、少ない方から電気を足していく

  • ルール: 電圧が低い(=残量が少ない)方から先に充電。
  • その後: 両方の水位(残量)が同じになったら、あとは2つ同時にためる。

 

「放電」は、余裕がある方から電気を出す

  • ルール: 電圧が高い(=残量が多い)方から先に使う。
  • その後: 残量が同じになったら、2つからバランスよく電気を取り出す。

 

EcoFlowのエクストラバッテリーはつなぎっぱなしでも大丈夫な仕組み

DELTA 3 Plusとエクストラバッテリーをつないだら、

つなぎっぱなしで大丈夫です!

つなぎっぱなしでも大丈夫な仕組みが3つあります。

 

①何も考えなくていい(自動管理)

「今どっちを使っているのかな?」って気にすることはありません。

DELTA3Plus本体の頭脳(システム)が、勝手に一番効率がいい方法を選んでくれます。

 

②バッテリーに優しい(長寿命)

片方だけを使いまくるようなことはなく、常にバランスを取るので、電池が傷みにくいです。

10年使うための大事な機能です。

 

③「突然のシャットダウン」を防ぐ

2つを1つの大きな電池として扱うので、片方が急に切れて電化製品が止まる、といったトラブルが起きません。

 

EcoFlowのエクストラバッテリーの重さ・寿命・安全性

EcoFlow DELTA 3専用エクストラバッテリーの特長は、3つです。

  • 重さ約9.6kg
  • 10年以上使える寿命
  • 充電しすぎや熱くならない保護機能

持ち運びやすさ、いつまで使えるか、安全性についてお話ししますね。

 

重さは約9.6kgで持ち運びやすい

エクストラバッテリーは、お米10kgより軽いです。

厚生労働省の指針には、人が持ち上げる荷物の基準があって、

50kgの女性で12kgが目安です。

約9.6kgのエクストラバッテリーは、女性も持ち運べる重さなんです。

手をかけやすい持ち手があるのも優しい設計です。

本体12.5kgとバッテリーを分けて運べるので、腰を傷めず運べます。

 

10年以上使える理由

エクストラバッテリーの電池は長寿命のリン酸鉄リチウムイオン電池。

寿命の目安になるサイクル数が4,000回。

1サイクルは、100%フル充電➤0%放電です。

毎日1回使っても、1年で365回、10年3,650回。だから、エクストラバッテリーは、10年以上使える計算になります。

それだけでなく、つないだDELTA 3 Plusとバッテリーは、片方だけを使わずバランスよく使って、電池が傷みにくいんです。

 

発火や故障の心配は、保護機能でいつも見張る

つないだDELTA 3 Plusとバッテリーは、2つで1つの大きな電池として使います。

片方が急に切れて、家電が止まるトラブルが起きない機能があります。

リン酸鉄リチウムイオン電池は燃えにくいだけでなく、本体の中に

  • 「熱くなりすぎてない?」
  • 「電気を流しすぎてない?」

と常に見張る警備員が何人もいるイメージです。

 

EcoFlowのエクストラバッテリーが向いている人

大きなサイズのポータブル電源はお値段が高くて、重いので持ち運ぶのが大変。

初めての1台には少し戸惑うかもしれません。

でも、大きなポータブル電源を最初から買わなくても、あとからパワーだけ追加もできます。

 〈エクストラバッテリーは向いてる人〉

  • 最初は本体だけで使いたい人
  • 停電やアウトドアが増えた人
  • 大きな機種を買い直したくない人

長く使えるものだからこそ、その時の使い方に合わせられます。

あとから追加できるエクストラバッテリー
💡公式サイトでくわしく見る≫

 

DELTA 3 Plus+エクストラバッテリーの使い方

DELTA 3 Plus+エクストラバッテリーは、

必要な時にパワーを2倍に増やせて、

電気が途切れない安心も2倍です。

たとえるなら、二段弁当なんです。

一段(DELTA 3 Plus)だけで、気軽にキャンプ。

二段(DELTA 3 Plus+エクストラバッテリー)で、いつも通り家電を使えるパワー。

という使い分けの自由ができます。

 大きなサイズが欲しくなっても、買い替えなくて大丈夫。

エクストラバッテリーで2倍にしましょう!

DELTA 3 Plusはバッテリーを足して2倍のパワー
💡公式サイトでくわしく見る≫

 

さいごに|エクストラバッテリーをつなぐだけで続く安心

EcoFlow DELTA 3専用エクストラバッテリーは、DELTA 3 Plusとつなぐだけ!

それだけで、電気の余裕ができて、長い時間使ったり、防災でも頼りになります。

大きなサイズのパワーが必要になっても買い直さず、

今の本体に、エクストラバッテリーをケーブルでつないで、2倍のパワーを手にいれましょう。

2倍のパワーが、いつもの電気を使えるゆとりになって、安心感が続きます。

 

つなぐだけで安心感が続く
\DELTA 3専用エクストラバッテリー /