PR

BLUETTI AORA 300のソーラー充電でかかる時間は?220Wと500Wの違いと選び方を紹介!

この記事はプロモーションを含みます

ブルーティ

BLUETTIブルーティのAORAアオラ 300は、ほとんどの家電が使える大容量のポータブル電源です。

AORA 300とセットのソーラーパネルで充電したら、

  • 220Wワット→約22時間半
  • 500Wワット→約10時間

 0%から100%まで充電すると時間はかかりますが、
毎日0%まで使い切るわけではありませんよね。

使った分を昼間にソーラーでつぎ足せば、
充電時間は短くなるし、
電気がゼロになる不安がなくなります。

パネルのサイズは、AORA 300の充電時間だけでなく開いたサイズが置けるかどうかで選んでくださいね。

BLUETTI
ソーラーパネル
220W ソーラーパネル
(SORA 220W)
500W ソーラーパネル
(SORA 500W)
サイズ
(開いた時)
1,723 × 838 × 3 mm2,541 × 1,146.6 × 3 mm
AORA 300とのセット
通常価格
¥435,700
今の価格>
¥510,900
今の価格>

ソーラー充電は、停電だけでなく、コンセントのないアウトドアや車中泊でも、太陽光を電気にできます。

晴れた日に、ソーラーパネルを広げて電気が貯まっていくと、
電気のある安心感が気持ちの余裕にもつながりますね。

\AORA 300をソーラー充電するなら/

AORA 300のソーラー充電は何時間かかる?

BLUETTIブルーティ AORAアオラ 300は、ほぼ全部の家電が使える大容量なので、
ソーラー充電でどれくらい時間がかかるか気になりますよね。

ソーラー入力が最大1,200Wの場合、約4時間ですが、
AORA 300とセットのソーラーパネルでフル充電する場合、
かかる時間は、

  • 220Wソーラーパネルでは、約22時間半
  • 500Wソーラーパネルでは、約10時間

※公式サイトに記載されている充電条件をもとに計算した目安の時間です。 

「一日でフル充電はむずかしいなぁ…」って思ってしまいますが、
0%まで使い切らず残量があると、
つぎ足しの充電になるので充電時間は短くなりますよ。

AORA 300のパネル、220Wと500Wのどっちを選ぶ?

ソーラーパネルの220Wと500Wの違いは、
大きさと作れる電気の量です。

太陽光がより多く当たる大きなソーラーパネルは重くなりますが、できる電気の量(発電量)が多くて充電時間が短くなります。

220Wと500Wのソーラーパネルの違いをまとめますね。

 

BLUETTI
ソーラーパネル
220W ソーラーパネル(SORA 220W)500W ソーラーパネル(SORA 500W)
サイズ
(開いた時)
1,723 × 838 × 3 mm2,541 × 1,146.6 × 3 mm
重さ約5.9kg約12.9kg
AORA 300とのセット価格¥435,700
今の価格>
¥510,900
今の価格>
※公式サイトより引用

 

ただ、「Wワット数が大きい方がいい」というわけではなく、
影ができないようにパネルを広げられて、しっかり太陽が当たる場所が必要です。

 

自分に合うソーラーパネルの選び方

ソーラーパネルは、充電時間や価格よりも、

  • 開いた時に置く場所があること
  • 全面に日が当たること

この2つから選んでくださいね。

 

日当たりのいいスペースに、置けるかがポイントで、

  • 横幅約173×高さ約84cm:220W
  • 横幅約255×高さ115cm:500W

BLUETTIのソーラーパネル(SORA)は、折りたためて小さくなります。

収納サイズから開いてみると、大きく感じるんですよね。

太陽光で電気を作るソーラーパネルは、一部に影ができると発電量(できる電気の量)が減って充電時間が長くなります。

 

フル充電にならない時はどうする?

AORA 300が、220Wや500Wのソーラー充電で、
「100%にならなかったらどうしよう?」って不安になりますよね。

実は、足りない分を充電する方法があります。

  • 「ハイブリッド充電」ソーラー充電+家のコンセント充電
  • 昼間のソーラー充電+電気代の安い深夜にコンセント充電

 

ハイブリッド充電であっという間にフル充電

「ハイブリッド充電」というソーラーパネルと同時に家のコンセントから充電できます。

家のコンセント充電(約2時間18分)より速く充電できる方法です。

 

ハイブリッド充電充電時間
220Wソーラーパネル+コンセント充電約2時間12分
500Wソーラー充電+コンセント充電約1時間54分
※公式サイトに記載されている充電条件をもとに計算した目安時間です。 

実際の充電時間は、日当たりや天候、充電の環境などによって変わります。

 

効率的に電気代を抑えながらフル充電

昼間はソーラーパネルで充電して、夜間の電気代が安い時間帯にはコンセントから充電する「TOUモード」もあります。 

「電気代が安い深夜にコンセント充電+昼間は無料でソーラー充電」
を続けると節電にもつながりますよね。

電気代が最も高くなる夕方〜夜間にポータブル電源の電気を使って、電気料金を抑えることもできます。

 

時間がかかってもソーラー充電で電気が作れる安心

AORA 300は、家中の家電が使える電気を貯められるので、ソーラー充電は時間がかかります。

それでも、220Wや500Wのソーラーパネルで確実に電気が作れますよ。

電気は量だけでなく、ゼロにならないことが安心につながります。

コンセントがなくても、停電しても、太陽光から電気が作れます。

晴れた日に、ソーラーパネルを広げて、みるみる電気が貯まっていくとワクワクするんですよね。

ソーラーパネルで電気を作って、貯まっていく実感と満足感を感じてくださいね。