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EcoFlow DELTA 3 1000 Air|960Whで足りる?車中泊で軽量10kgが朝まで持つ理由

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エコフロー

ポータブル電源を使ってて、途中で充電切れはイヤですよね。だからといって大きなサイズは持ち運びが大変ですよね。

EcoFlowエコフロー DELTA 3 1000 Airは、10kgと軽いから車中泊にピッタリ!あとは、ホントに朝まで電気が持つかどうかだけ。

実は、DELTA 3 1000 Airは、960Whワットアワーあるから、
明かりと充電なら一晩まるごと余裕で足りるんです。

というのも、「960Wh」ってiPhone15なら約60回フル充電できる電気の量で、家族4人分のスマホ充電と明かりに使っても余裕な量。

暑い時は扇風機、寒い時は電気毛布が10時間以上も使えます。

そして、縦にも横にも置けるDELTA 3 1000 Airは、空いたスペースに置けるから車内が広くなって快適です。

電気の量は、一晩中使えて安心。かさばらないDELTA 3 1000 Airを連れて行ってくださいね!

 

朝まで電気が使えて安心!/

 

EcoFlow DELTA 3 1000 Airの960Whはスマホのフル充電60回分

EcoFlowエコフロー DELTA 3 1000 Airの960Whは、iPhone15なら約60回フル充電分。家族4人分なら2週間以上、毎日フル充電できる電気の量です。

電気を貯めるDELTA 3 1000 Airを水で例えると、960Whは巨大なタンクがあるけど、一度に出せるパワーは500Wの中くらいの太さのホース。

消費電力の高い電子レンジやドライヤーは使えないけど、スマホの充電や電気毛布・扇風機を何日も長~く使い続けるのが得意な持久力のあるタイプです。

DELTA 3 1000 Air
スタミナ(容量)960Wh
パワー(定格出力)500W
公式サイトより引用 DELTA 3 1000 Airの容量と定格出力

 

EcoFlow DELTA 3 1000 Airは500W以下の家電が使える

EcoFlow DELTA 3 1000 Airは、消費電力が500W以下の家電ならいつも通り使えます。

  • スマホだけじゃなく、SWITCHなどのゲーム機やノートパソコン
  • ふだん使っているテレビや冷蔵庫、扇風機
  • 防災やキャンプに便利なLEDライトや電気毛布など

思っているより、使える家電が多いですよね。

 

明かりと家電で快適な車中泊

DELTA 3 1000 Airは車中泊で使いたいLEDライト・ポータブル冷蔵庫・小型の炊飯器などが使えます。

車中泊だから不便なんてこともなく、いつもと違う基地にいるような雰囲気で、冷たい飲み物や温かいご飯を楽しめて、

山や海の真っ暗な夜も、電気があるだけで怖さじゃなく探検気分になれますよね。

 

停電時にも家電が使える

DELTA 3 1000 Airは使える家電が多いから、停電してもテレビや冷蔵庫、照明などのいつもの家電が使えて安心です

1995年の阪神淡路大震災、2011年の東日本大震災でのライフラインの復旧は、電気➤水道➤ガスとなっています。

〈電気・水道・ガスが9割程度の復旧するまでに日数〉

東日本大震災
(2011年)
阪神淡路大震災
(1995年)
電気6日2日
水道24日37日
ガス34日61日
日本気象協会より

地域によって差がありますが、数日で復旧した電気であっても、まったく電気がつかない間の寒さや暑さもツライし、真っ暗な夜は怖い…ですよね。

だから、電気が使えないのと、使えるのではゼンゼン違います。

寒さに電気毛布、暑さに扇風機、冷蔵庫も冷やせて食材やくすりが長持ち、真っ暗な夜に不安を感じることもありません。

電気が使えるだけでホッとしますよね。

 

EcoFlow DELTA 3 1000 Air|960Whの使える時間と充電回数

DELTA 3 1000 Airの「960Whあるスタミナ」と「500Wのパワー」は、暑さや寒さをしのげて、家電も使えて、スマホの充電もできます。

使える家電と使える時間と充電時間をまとめました。

使える家電使える時間、充電回数
充電式ライト(10W)90時間
扇風機(50W)16時間
電気毛布(60W)15時間
冷蔵庫8~42時間
iPhone15(約13Wh)約60回
DELTA 3 1000 Airの使える家電と使える時間・充電回数

 

同じ家電だけでなく、家電とスマホ充電を同時に使えます。

今一番使いたいものとDELTA 3 1000 Airをつなげますよね。

 

X-Boostでもっと使える家電が増える

DELTA 3 1000 Airの「X-Boost」は、本来は動かないはずの800Wの家電が使える機能です。

300Wも増えるので使える家電が多くなります!

たとえば、沸騰するまでの時間はすこし長くなりますが、500Wでは使えなかった電気ケトルでお湯が沸かせるんです。

使えなかった家電が使えるってウレシイですよね。

 

DELTA 3 1000 AirがX-Boostで使える家電を見てみましょう。

家電使える時間、充電回数
電気ケトル(600W)1時間20分
小型ドライヤー(700W)1時間10分
ホットプレート(800W)1時間

💡800Wまでの家電が使えるDELTA 3 1000 Airを見る≫

 

「X-Boost」は電圧の量をコントロールする機能です。

パソコンなどの精密な機器は、つねに一定の電気が欲しいタイプ。

壊れる可能性もあるので「X-Boost」を使わないでくださいね。

 

960Whを持ち運べる|軽さ10kgのDELTA 3 1000 Air

DELTA 3 1000 Airは、960Whの電気がたった10kgで、

見た目は22.0 × 22.3 × 26.3cmと小さいサッカーボールが入るくらいコンパクト

軽さとコンパクトなサイズに加えて、持ちやすいようにハンドルが平らなデザインと一体化しています。

砂ぼこりや潮風に強く丈夫なので、どこにでも連れて行けます。

ただ、防水ではないので、雨の日は家や車の中で使ってくださいね。

 

「960Wh」のDELTA 3 1000 Airがちょうどいい人

DELTA 3 1000 Airがピッタリなのは、こんな人です。

  • スマホの充電、小型家電を使う人
  • 車やテントで縦でも横でも置ける置きやすさがほしい人
  • 片手で持てる運びやすさ重視の人

ポータブル電源は、電気が足りないから買い替えるお買い物ではありません。

後悔しない、一番使いやすいサイズを選んでくださいね。

 

家電や充電で使いやすさを、同じDELTA 3 シリーズ「1024Wh」のDELTA 3 Plusでくらべてると、

どれくらい使えるかのスタミナに大きな差は見られません。

暑さや寒さがしのげて、充電できて、その上持ち運びやすさが欲しい人は、迷わずDELTA 3 1000Airを選びましょう!

DELTA 3 シリーズDELTA 3 1000Air
(960Wh)
DELTA 3 Plus
(1024Wh)
iPhone15の充電
(約13Wh)
約60回約63回
扇風機
(50W)
約13時間約13.5時間
電気毛布
(60W)
15時間20分約16時間
※放電ロスがあるため、一般的な容量の80%で計算

💡DELTA 3 1000 Airをくわしく見る≫

 

ただし、パワーには3倍の差があります!

DELTA 3 1000Airの電気の出力(パワー)500Wとくらべて、DELTA 3 Plusは1500Wと3倍の大きさです。

DELTA 3 シリーズDELTA 3 1000Air
(960Wh)
DELTA 3 Plus
(1024Wh)
定格出力
(パワー)
500W1500W
公式サイトより 定格出力の違い

1000W以上の消費電力があるエアコンや速乾性のドライヤーなどは、DELTA 3 Plusなら余裕を持って使えます。

💡EcoFlow公式サイトでくわしく見る≫

 

さいごに|960Whは「まだ残ってる」と思える電気

DELTA 3 1000 Airの960Whは、家の明かりをつけて、扇風機や電気毛布を使いながらスマホの充電ができる電気の量です。

あと何時間使えるか計算しながら使うのは大変。

電気が途切れて困ったり不安に感じるより、まだ残ってる安心でホッとしたいですよね。

「足りるかな?」って考えなくていい電気、持ち運びやすい電気は、DELTA 3 1000 Airを使いましょう!