EcoFlow GLACIER Classicの専用ケースは、16,500円です(35L・45L用)。
「傷や汚れの防止だけなら高いんじゃない?」
って思うかもしれませんが、
傷や汚れはもちろん、紫外線による劣化からGLACIER Classicを守れるだけでなく、
音も吸収してくれるので、夜の車中泊でも使いやすくなります。
そして、ケースは直射日光をやわらげて、冷気が逃げにくくなり保冷力がアップ、
エンジン全開の冷やし方じゃないから、負担が少なくて寿命も長くなりますよ。
専用ケースに入れるだけで、GLACIER Class本体が長く使えたら、とってもお得ですよね!
EcoFlow純正のケースは、入れたままでも電源や排熱口をふさがないし、フタの開け閉めがスムーズです。
専用ケースでGLACIER Classicを傷や暑さから守って、高温多湿の季節に冷蔵・冷凍と大活躍してもらいましょう!
\傷や汚れも、価値も守る最強のカバー/
EcoFlow GLACIER Classicの専用ケースは傷や汚れの防止だけじゃない!

EcoFlow GLACIER Classicの専用ケースは、傷や汚れから守るだけじゃありません。
直射日光があたらないので「保冷力アップ」や、本体をキレイに保って、もしもの時に高く売れる価値が守れます。
EcoFlow GLACIER Classicの専用ケースの大きな特長は、
分厚く断熱性があり、頑丈なことです。
というのも、
空気をたくさん含むEPE(発泡ポリエチレン)が分厚さと断熱効果につながって、
テントに使われる、水や汚れを弾く厚くてタフなPVC(ポリ塩化ビニル)の頑丈さも兼ね備えてます。
GLACIER Classicの専用ケースが守れることをくわしくお話ししますね。
傷や汚れ、紫外線からGLACIER Classicを守れる
GLACIER Classicを家から車への持ち運びやテントへ移動など、知らないうちに傷ができてしまうだけでなく、
外に出すことで、紫外線による劣化もあります。
だから、傷や劣化にはカバーをかけることが一番の対策です。
だったら、「タオルでいいんじゃない?」
と思ったのですが、せっかくのカッコイイEcoFlow製品を台無しにしてしまうかもしれません。
やっぱり、見た目も統一したいですよね。
専用ケースなので、入れたまま使えて、
GLACIER Classicの排熱用のファンや電源の位置、フタの開け閉め合わせて作られています。
タオルだったら、ずれて排熱ファンをふさぐ危険性もゼロじゃないけど、専用ケースは心配ありません。
専用ケースは、傷や汚れ防止だけじゃなく、安全にも使えてカッコイイんです。
保冷力もアップする

直射日光や、高い気温の間に専用ケースがあることで「保冷力」がアップします。
GLACIER Classicは、コンプレッサー(冷却エンジン)が庫内を冷やして冷蔵・冷凍ができます。
断熱材があっても、外の暑さには影響されるので、必死で冷やそうとエンジン全開になってしまいます。
フルパワーで動き続けると、充電がすぐ減ったり、バッテリーの寿命が短くなる原因になります。
外気温との差を小さくして、コンプレッサーを休ませながら冷やせば、寿命も延びてGLACIER Classicが長く使えますよね。
大事に使って、買い替えの軍資金になる

今は最新のGLACIER Classicでも、もっとスゴイ機能の新製品が発売されるかもしれません。
専用ケースで大切に使ったGLACIER Classicは、「買い替えたいなぁ」と思った時に高く売れますよ!
EcoFlowのポータブル冷蔵庫は、中古市場でも大人気です。
中古で買うなら、少しでもキレイで使用感が少ないものを選びますよね?
GLACIER Classicだって同じです。
お気に入りのGLACIER Classicは、「価値」も守っておきましょう。
「ただのケースに16,500円?」と感じても、将来の価値がかなり変わります。
GLACIER Classicは、最初から専用ケースで包んでおくだけで、価値あるものとして守れるからおすすめです。
EcoFlow GLACIER Classicの専用ケースは買った方がいい?

専用ケースは、買った方がいいです。
できれば、GLACIER Classic本体を使うその日から一緒に使うのがおすすめです。
傷や汚れ、紫外線からの劣化が防げるだけじゃない、まだまだ期待できる理由がありますが、
それでも、向いている人と向いていない人がいます。
買いたくなる理由とあえて買わない理由をまとめました。
買いたくなる理由
GLACIER Classicは専用ケースがあることで、さらに使いやすくなります。
買いたくなる理由は、大きく3つあって、
GLACIER Classicは冷蔵庫なので、冷やすためにどうしてもコンプレッサー(冷却エンジン)の「ブーーン」という音がします。
専用ケースを使うことで、静かな夜の車内で音を吸収してやわらげてくれます。
日本の夏は高温多湿ですよね。
年々気温が高くなっているので、外との温度差でGLACIER Classic本体の表面に水滴(結露)がつくことがあります。
冷たい飲み物を夏に出した時、水滴がつくのと同じイメージです。
気温差を小さくすることで、車内のシートや荷物を濡らす心配も減らせます。
専用ケースがあると、収納スペースが増えます。
一番近くに必要なケーブル類をしまっておけるから、ケーブルが迷子になって探すという手間がなくなりますよね。
本当に助かります^^
あえて見送る買わない理由
専用ケースを買わなくてもいい場合もあります。
たとえば、
車内にGLACIER Classicの置き場所が決まっているなら、ケースのサイズが邪魔になることもあります。
専用ケースなしのサイズで収納する場合は必要ないですよね。
また、持ち運ばないで室内で使うなら傷や紫外線の心配って少ないです。
そして、「やっぱりワイルドに使い込む使用感が好き」なら、傷を「味」とするのもアリですよね。
EcoFlow GLACIER Classicの専用ケースは公式サイトのどのページ?
GLACIER Classic本体のページから「専用ケース」への移動ができないと…と思っていましたが、実はルートがあります。
GLACIER Classic本体のページ下の方の「対応製品」メニューから「アクセサリー」を選ぶと、専用ケースのページへ移動できます。
でも、「今すぐケースの詳細が見たい」「探す手間を省きたい」という方に、今すぐに購入できるリンクを用意しました↓
💡EcoFlow GLACIER Classic
専用ケースを見る>
リンク先の同じページで、35L・45L・55Lのすべてのサイズが選べます。
モデルに合ったサイズをチェックしてみてくださいね。
〈選べるサイズと価格〉
他の関連アクセサリーも一緒にチェックすることができますよ。
さいごに|専用ケースで守るGLACIER Classicの価値

傷や汚れ、紫外線から守ってくれる専用ケースは、GLACIER Classic本体の見た目だけでなく、バッテリーの寿命も守ってくれます。
しかも、専用だからこそEcoFlowデザインの統一感があります。
EcoFlow製品を並べると、見た目の満足感もありますよね。
GLACIER Classicは、専用ケースでしっかり守ってカッコよく使いましょう!
\デザインを統一して本体も寿命も守る!/
