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Jackery ソーラーパネル|JS-100FとJS-100Cの違いは?2つ折り100Wの選び方!

この記事はプロモーションを含みます

ジャクリ

二つ折りのJackeryジャクリ ソーラーパネル 100Wは、JS-100CとJS-100Fの2種類。

大きな違いは、「JS-100F」の発電がとっても速いこと!

というのも、両面発電で片面より50%増の充電、つまり1.5倍速くなるから。

なので、迷うことなく、「JS‐100F」に頼りましょう。

「JS-100F」は、JS‐100Cの後継モデル。

新しくてもお値段はそのまま¥34,800です!

今は、「JS‐100F」が新しい定番、進化したソーラーパネルを選んで間違いありません。

 

 

JackeryソーラーパネルのJS‐100CとJS‐100Fのちがい

JS-100CとJS-100Fのどちらも、持ち運びやすい2つ折りのJackeryジャクリ SolarSaga ソーラーパネル 100W。

ちがいは、

  • JS‐100C:パワフルに効率よく発電
  • JS‐100F:両面発電、曇り空でも効率よく発電

お値段そのままで、JS‐100Cをさらにパワーアップさせたのが「JS‐100F」なんです。

 

今選ぶなら「JS‐100F」が主流!

ソーラーパネルやポータブル電源のセットを選ぶなら、100Wの2つ折りは「JS‐100F」が主流です。

というのも、単品売りもセット売りも、JS‐100C➤JS‐100Fに変わっているから。

バージョンアップされた方を選んで間違いありませんよね。
💡JS‐100Fを見てみる>

 

JS‐100FとJS‐100Cのちがい|性能・発電効率・特長・価格を比較

JS-100Fは、2cm高くなり、600g軽くなっています。

特長を表にまとめました。

 

Jackery SolarSaga 100WJS‐100FJS‐100C
サイズ
(開いたサイズ)

(1,220×552mm)

(1,220×535mm)
重さ約3.6kg約4.2kg
発電効率25%24%
特長両面発電、曇り空でも効率がいい高効率なバランスの取れた定番
価格¥34,800
今の価格をチェック>
公式サイトより 

 

JS‐100Cは、ポータブル電源708や1000Proとのセット売りです。セット割で計算上30,000~34,000円になります。

 

JS-100Fの発電効率が1%上がっています。

「1%の差ってどれくらい?」って気になりますよね。

実は、分からないくらいの差です。

例えば、100円稼ぐシートが、「101円稼ぐシート」になる感じ。100Wソーラーパネルでは、最大1Wの差になる計算です。

1%の差より大切なのは発電効率で、電気を作れる量がわかります。

 

持ち運びタイプのソーラーパネルの一般的な20%前後ですが、

JS-100Fは25%、JS-100Cは24%と高く、同じお天気でもより電気をしっかり作ることができます。

 

どんな人に向いてる?どっちが合う?

あえてどちらかを選ぶとしたら、どんな人に向いているかみていきましょう!

  • 天候に左右されずに、とにかく効率よく発電したい人。
  • キャンプやアウトドアで、発電量を最大化したい人。
  • より少ない時間でポータブル電源を満タンにしたい人。
  • 手軽に高効率なソーラーパネルを使いたい初心者。
  • Jackeryの信頼できる定番モデルを選びたい人。
  • キャンプやベランダで、スタンダードな使い方をしたい人。

 

もし迷ったら?Jackery 100W ソーラーパネルはJS‐100Fがオススメ

迷ったら、改良されてよくなった「JS‐100F」にしてくださいね!

「JS‐100F」は、曇っていても電気を作りやすい仕組みなんです。

同じ2つ折りだけど、特長があるのでくわしく見ておきましょう。

 

JS-100F|曇りにも強い両面発電&持ち運びやすさ

  • 曇りの日に強い! JS‐100Cより約50%も多く発電できるので、天気がイマイチな日でも、ポータブル電源をしっかり充電。これは、大きな大きな強みです!
  • 裏面も使える! 表だけでなく、地面からの反射光も電気に変える「両面発電」なので、どこに置いても効率がいい。
  • 最新技術 IBCという表面に影を作る配線がないから、太陽の光をムダなく吸収、つまりより多く電気にできる。
  • 軽量化!JS‐100Cよりペットボトル1本分軽くなってます。

 

JS-100C|高効率&セット売りだけのモデル

  • 安定の24%高い発電効率! 以前のJackeryジャクリ主力モデルで、高い変換効率でしっかり発電。
  • 短時間で満タン! Jackery ポータブル電源 1000 Proのような大容量モデルも、短時間で充電できるパワーがあり。

 

購入するなら?単品・セットでも選びやすいJS‐100F

新しいポータブル電源、たとえばPlusシリーズやNewシリーズは「JS‐100F」との組み合わせになっています。

2つ折り100Wのソーラーパネルを単品で購入する時も「JS‐100F」だけです。

 

型番単品セットセット対象モデル
JS-100FPlusシリーズ
Newシリーズ
JS-100C708, 1000Proなど旧型
公式サイトより

ずっと主流だったJS‐100Cですが、今は進化系「JS‐100F」が主流です。

JS‐100Cは、旧型ポータブル電源とのセット販売のみです。

 

JS‐100Fは新モデルとの相性バッチリ

1000Newとの限定セットだった「JS‐100F」が、今はPlusシリーズ・Newシリーズとのセットになっています。

特長は、

  • ソーラーパネルとポータブル電源をつなぎやすい
  • ソーラーパネルから直接スマホやタブレットに充電できる

Plusシリーズ・Newシリーズとセットしやすい。

というのも、ソーラーパネルのDC8020出力とポータブル電源の入力が合ってるから。

同じタイプの端子8020サイズなのでカンタンで使いやすいです。

もちろん、今までのポータブル電源にも使えます。

 

「JS‐100F」は、ソーラーパネル➤ポータブル電源に電気を貯める。

さらに、ソーラーパネル➤直接スマホやタブレットも充電OK

災害時やアウトドアで、「ちょっと充電したい」が叶います。

とりあえずスマホだけでも、何とか連絡したい時に便利ですよね!

💡JS‐100Fをチェックする>

 

【補足】型番が違っても使える?一緒に使うときの注意点

JS-100Cは販売終了予定。これからの買い足しやセット購入は、後継モデルのJS-100Fです。

  • 型番がJS‐100CからJS‐100Fに変わって大丈夫?
  • 以前使っていたソーラーパネルと一緒に使えるのかな?

少し不安に感じてしまいますよね。

Jackery公式サポートに聞いてみると、

1枚で使うときは、JS‐100CからJS‐100Fに変更しても充電可能。
JS-100CとJS-100Fなど型番が違うパネルを同時に接続すると、発電は可能だけど、発電効率が5~7%下がることがあるとのこと(1000と1500は型番をそろえる必要があり)。

でも、発電効率の5~7%下がるってどれくらい?

たとえば、100Wのパネルが1日5時間発電すると、通常は500Whワットアワー稼げます。

でも、もし発電効率が少し下がると…

  • 5%ダウン➤500Whのうち25Wh減って475Wh
  • 7%ダウン➤500Whのうち35Wh減って465Wh

この数%、気にならない人もいるかもしれません。でも、使い続けているうちに差が出てくるんです。

差を知ってると「型そろえておけばよかったな」って思ってしまいそう。

せっかくなら、「やっぱり充電速いっ!」って感じたいですよね。

だから、型番は「JS‐100F」にそろえて効率よく発電するのがオススメです。

💡JS‐100F2枚で発電効率を上げる>

 

さいごに|JS‐100CとJS‐100Fで迷ったら「F」が安心。今の主流に合わせて選ぼう

 

もし、JS‐100FとJS‐100Cに迷ったら、「JS‐100F」にしましょう!

やっぱり、主流が一番です。

バージョンアップして、電気ができるのも速い、お値段そのまま。

迷うところがありませんよね。

『JS‐100F』がジャンジャン太陽光を電気にしてくれます!

あとは、ソーラーパネルを太陽に向けるだけです🌞