PR

Jackery 3600 Plusは家族の停電対策できる?3000 New・5000 Plusと比較でわかる長寿命と選び方 

この記事はプロモーションを含みます

ジャクリ

Jackery 3600 Plusは、家族やペットが使う分の電気を貯められて停電の対策になりますよ。

冷蔵庫は冷えたまま、食事のあたためや部屋の明かり、家族みんなのスマホ充電など、必要な家電を使いながら、
3600 Plusは、約1日〜1日半を過ごせる電気の量です。 

同じ大容量の3000 Newや5000 Plusとくらべると、
3000 Newより家電を長く使えて、あとから電気の量を追加できること、
5000 Plusより始めやすい半分以下の価格と長い寿命。

3600 Plusには、家族を守れる電気の量と長寿命、電気を増やせて、始めやすい価格なんです。

 

最近、見聞きすることが増えた想定外の異常気象、ゲリラ豪雨や雷、台風、そして地震。

突然の停電に困らないように、気になった「今」こそ、3600 Plusを用意しておきましょう。

 

家族の停電対策!
\3600 Plusに電気を貯めておこう/

 

Jackery 3600 Plusがあれば停電しても困らない?

Jackeryのポータブル電源3600 Plusは、

停電しても困らないくらい、家族が使う電気を貯めておけます。

使い方や家電によって違うのですが、

一般的な家庭で、冷蔵庫・電子レンジ・照明・スマホ充電などを使っても1日〜1日半持つくらいの電気です。

いつもの生活で使っている家電がそのまま使える安心感がありますよね!

家電を使える長さ
容量(Wh)
パワー
出力(W)
Jackery ポータブル電源 3600 Plus
(JE-3600A)
3,584Wh
(約3.5kWh)
3,000W
(100V家電OK)

合計3,000W以下なら、多くの家電を組み合わせて同時で使えるパワーです。

たとえば、明かりをつけて、電子レンジと炊飯器であたたかいご飯が作れますよ。

 

使える家電は?

どの家電が使えるのか、気になりますよね。

3600 Plusは、停電中でも100Vの家電なら使えます。

100Vというと難しそうですが、コンセントにさせるほとんどの家電のことです。

ただ、埋め込み式IHや電気温水器など200V家電は基本的に使えません。 

実際に、3600 Plusが使える家電と、どれくらいの時間使えるかまとめました。

家電Jackery ポータブル電源 3600 Plus
(JE-3600A)
iPhone17
(25~28W)
約130回
電気毛布
(60W)
約47時間
冷蔵庫
(55W)
約50時間
電気ケトル
(約1200W)
約2時間20分
(1回2分使用で70回)
電子レンジ
(約1000W)
2時間40分
ドライヤー
(1200W)
約2時間20分
IHクッキングヒーター
(ビルトイン200V)
使えません

スマホだけを充電することはありませんが、家族4人が1日1回充電して32日持つ電気の量です。

なので、Wi-Fi環境を使いながら、他の家電も使えますよね。

家族との連絡、避難先やライフライン復旧のお知らせも、明るい部屋であたたかい食事をしながら確認できます。

今どうなっているのかが分かると、不安があっても少しずつ落ち着きを取り戻せますよね。

 

さらにパワーを追加できる「拡張性」

3600 Plusがスゴイところは、さらにパワーを追加する拡張方法が「自由」なことです。

まず3600 Plus1台からはじめても、あとで必要な電気の量に合わせてブロックのように足していけます。

拡張バッテリーを追加すると、家電を使える時間が長くなり、
3600 Plusを2台つなぐと、同時に多くの家電が使えて、200Vの埋め込み式のIHクッキングヒーターや大型のクーラー(20畳以上)も動かせるパワーになります。

3600 Plusと拡張バッテリーの組み合わせ家電を使える長さ
容量(Wh)
パワー
出力(W)
3600 Plus1台3,584Wh
(約3.5kWh)
3,000W
(100V家電OK)
3600 Plus + 拡張バッテリー5台21,504Wh
(21.5kWh)
3,000W
(100V家電OK)
3600 Plus 2台をつなぐ7,168Wh
(約7.1kWh)
4,000W
(200V家電OK)
3600 Plus 2台 + 拡張バッテリ各5台(計10台)約43,000Wh
(約43kWh)
4,000W
(200V家電OK)
公式サイトより引用

 

3600 Plusの大きな進化は、1.5倍の長い寿命

3600 Plusと3000 Newや5000 Plusとの大きな違いは、
寿命が1.5倍長いことです。

寿命の目安になるサイクル数は、バッテリーを合計100%分使うと1サイクルです。

なので、サイクル数の6,000回と4,000回は大違い!2,000回分長く使える安心感だけでなく、コスパもよくなりますよね。

寿命も大切な選ぶポイントですが、どれが「最高」というより、使い方で選ぶとあなたにピッタリ合いますよ。

違いをまとめました。 

Jackery ポータブル電源 3000New(JE-3000B)Jackery ポータブル電源 3600 Plus
(JE-3600A)
Jackery ポータブル電源 5000 Plus
(JE-5000A)
容量
(家電を使える時間)
3,072Wh3,584Wh5,040Wh
出力
(家電を使うパワー)
3,000W3,000W6,000W
拡張性
(電気の追加)
拡張できない〇拡張できる〇拡張できる
寿命
(サイクル数)
10年
4000回
10年以上
6,000回
10年
4,000回
通常価格¥359,800
今の価格≫
¥359,800
今の価格≫
¥799,000
今の価格≫

3600 Plusは、家族を守る電気の量に加えて、長い寿命と備えやすい価格になっています。

家のブレーカーとつないで、停電しても自動で切り替えたいなら、5000 Plusを、
拡張機能を使わないなら、持ち運びやすさに特化した、3000 Newがおすすめです。

 

サイズと重さ

たくさん電気を貯められるので、たくさんバッテリー(電池)が入っています。

リン酸鉄リチウムイオン電池は、熱に強い安定性と長い寿命がありますが、重くなるんです。

それでも、大容量で27kgの3000 Newは、車に載せたり、2階建てで1階と2階に持ち運べるコンパクトさがあり、

3600 Plusと5000 Plusはキャリーケースのようなハンドルが付いています。
同じフロアならコロコロと転がして移動できますよ。

Jackery ポータブル電源 3000New
(JE-3000B)
Jackery ポータブル電源 3600 Plus
(JE-3600A)
Jackery ポータブル電源 5000 Plus(JE-5000A)
重さ(kg)27kg約35kg約60kg
サイズ約416×325×305mm約385×309×491mm
キャリーバッグSサイズ
420×390×635mm
キャリーバッグMサイズ

 

さいごに|家族もペットも守れる3600 Plus

3600 Plusがあれば、停電しても家族やペットが困らない電気が使えます。

停電は、いつ起こるか、復旧するかが分からないから不安になりますよね。

でも、ふだんの生活とまったく同じではなくても、自宅でいつもの家電が使えて、家族もペットも寒さや暑さ対策ができたら、
つらい思いをさせる不安を減らして、しっかり守る安心に変えられます。

まず3600 Plusをそばに置いて、電気を貯めることからはじめてみましょう!