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Jackery600Plusは災害時に2人分対応できる?初心者必見!ポータブル電源を防災で活用する方法!

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ジャクリ

地震や異常気象にビビって、災害にしっかり備えようとJackeryのポタ電を調べた、超インドアな私。

調べたら、初心者はJackery ポータブル電源 600Plus がピッタリ‼

大人1~2人分の災害時の電源として対応できるし、

1台あるだけで、停電しても、充電や部屋の明かりに困らない。

家電も使えるから、暑さ寒さはしのげる感じ。

持ち運びもできる約7.3kg。

超インドアの私でもカンタンに使えるんです。

うちの災害対策を任せられます^^

 

 

Jackery ポータブル電源は災害時にどれくらい役立つか

地震や台風、大きな災害が来る前に本気で防災するぞ、って何がいるのかな?

大きな災害の経験がある人への「困ったコト」アンケート結果を調べてみたら、

  • 電気・ガスが使えない(照明、家電、スマートフォン)
  • 情報が届かない(テレビやラジオ)
  • 食料品の確保

その他、水の確保や薬がないこともあったけど、食料・水は、5年とか長く持つモノもあって、薬も用意しやすい。

充電と情報。部屋が明るいだけでホッとするし、暑さ寒さもしのぎたいなぁ。

やっぱり「電気」があれば解決できるコトって多い!

ここは、室内で使えるJackery(ジャクリ)ポータブル電源の出番。

 

ポータブル電源があれば災害時に電気が使える

じゃあどれくらいの容量のポータブル電源にする?

容量が大きいと使える家電が増えるけど、使いやすいサイズを考えて、

  • 初心者でも使えるコト。容量が大きすぎると持て余しそう。
  • 2人分の充電が同時にできるコト。容量が小さすぎも困る。
  • そこそこ家電が使えて、照明はゼッタイ。コンセントは2口。
  • 私でも持ち運べるコト。10キロ以下がいいな。
  • せっかく買うから、長持ちで、少しでも安いといいな。

この条件で選ぶと、

Jackeryポータブル電源600Plus!

 

容量は使いこなせそうな「中ぐらい」、USB-Aが1個、USB‐Cが2個、コンセントは2口で充電もバッチリ。

大きさは30×21.9×19.7cm、重さ約7.3kg。

もっと重いかと思ってたから、10キロ以下なら大丈夫!

 

 

毎日使っても10年使える長寿命。

「リン酸鉄リチウムイオン電池」という、高温の環境でも安定で安全、しかも長く使える電池を使ってるから。

💡初心者向き600Plusはこちら>>
ポータブル電源はこちらから

 

600Plusで使える家電

600Plusは、どれくらいの家電が使えるか気になるところ。

使える家電と時間や回数をここでチェックしておきましょう!

600Plusで使える家電時間・回数
スマートフォン(20W)約24回
ノートパソコン(80W)約5回
テレビ(60W)約8時間
LEDライト(5W)約50時間
小型炊飯器(530W)約1時間
電気毛布(55W)約8時間
サーキュレーター(20W)約25時間
引用:Jackery公式サイト

 

これだけの家電が使えるコト、スマホの充電は何回分もOKでまったく心配がないコトがわかります!

暑さも寒さもしのげそう。使えるイメージは理想的。

 

初心者でも使える「Jackery ポータブル電源600Plus」

使える家電もわかって、一安心。

でも、初心者で、超インドア、今までご縁のなかったポタ電、ホントに、初心者の私に操作できるかどうか。

設定が難しかったら…

操作に迷ったら…

って、心配だったけど、実は、設定と操作はカンタン!

主電源は、ディスプレイ横。

あとはUSBを使う時は「USBの出力ボタン」、コンセントを使いたいなら「ACの出力ボタン」をONにするだけ。

今、どんな状態かは、「ディスプレイ(液晶画面)」にぜ〜んぶ表示されてわかりやすい。

充電中とか、どれくらい使ってるか、バッテリー残量、数字も大きいから大丈夫。

初心者さん大歓迎ってくらい、やさしいです!

 

初心者向け!調べて感動したポイントはこの3つ!

ポタ電上級者さんはきっとご存知。

初心者だからこそ、調べてて「へぇ」と感動したポイントを紹介します。

600Plusが防災にピッタリで、緊急時に使えると確信しましたー!

 

①例えばドライヤーは「弱」で使えちゃう

定格出力って安定して出し続ける電力が大きいと使える家電が多い。

600Plusは定格出力が800W。中ぐらい。

ホントはこれ以上高い家電って使えないけど、設定を「弱」にするコトで使える!

例えば、ドライヤーは「弱」とか「セット」にしたら使えるってコト。

600Plusでドライヤーあきらめてたからウレシイ🎵

電子レンジもワット数を小さくしたら使える。

災害時に安心して使いたいから、ぜひ、あなたの家電も試しておきましょう。

 

②600Plusを充電しながらスマホの充電OK

例えば、600Plusに充電しながら、スマホ充電ができる「パススルー充電」ができること。

充電しながら充電って、なんとなくダメなイメージだけど大丈夫!

バッテリーの寿命にも影響ない!

災害時、ゼッタイ必要になるスマホの充電が、いつでもできたら助かる~

 

③600Plus本体にLEDライトがあってピッカピカ

600Plusのディスプレイの横にLEDライトがあること。

しっかり明るくて、点滅やSOS信号もできる。

SOSって避難先とか、声が出ない時に頼りになるから、これが「もしもの時」の備えだと納得。

せっかく600Plusを使うなら、持ってる力は全部使いこなしたい。

しっかり活躍してもらわなきゃ^^

 

💡初心者も600Plusでしっかり防災>>
ポータブル電源はこちらから

 

Jackery 600Plusの充電方法

600Plusの充電方法は3つ。

  • コンセントからのAC充電
  • シガーソケットを使う車内充電
  • ソーラーパネルを使う充電

それぞれ充電にかかる時間がちがうから比較しておきましょう。

充電方法フル充電時間
コンセント(AC充電)1時間42分
シガーソケット7時間30分
ソーラーパネル200W×1枚4時間18分
100W×2枚4時間18分
100W×1枚8時間30分
引用:Jackery公式サイト

 

停電中に便利なのは、シガーソケットやソーラーパネルからの充電。

コンセントからの充電は、停電すると充電ができなくて困るけど、一番速いし、ふだんから充電を気にして置いたら大丈夫!

 

家庭用電源からの充電方法

600Plusへの充電時間が1時間42分と、速くてとっても便利。

緊急時は「急速充電」もできて、たったの60分!

ただ、「急速充電」を使う時は、

  • アプリからの操作、つまりスマホを使うコト。
  • 緊急のとき用だから、使いすぎるとバッテリーに負担があるコト。

バッテリーの負担もあるから、急速充電はホントの緊急用。

なので、ふだんから、バッテリー残量をチェックしておけば大丈夫!

でも、残量チェックだけじゃもったいないから、スマホやノートパソコンの充電に使って慣れておくと、いざという時もあせらず使えます。

 

 

シガーソケットからの充電

車に避難があるなら、シガーソケットからの充電は便利。

移動中もシガーソケットにつないでたら充電OK

 

ソーラーパネルから充電

ソーラーパネルから充電のメリットは、停電時でも充電できるコト。

お日様パワーをしっかり受けとって、電気にできて節電にもなります。

ソーラーパネルをしっかり開いておけるスペースが必要で、大きなパネル、枚数が多いほど充電時間が短くなる感じ。

Jackery(ジャクリ)はソーラーパネルとのセット売りもあるから、一緒に購入しておくのもアリです!

 

まとめ Jackery600Plusは初心者向きのサイズで防災できる

災害に備えておきたい、はじめてのポータブル電源は、Jackeryの600Plusで決まり!

初心者でもちょうどいいコンセントの数、同時充電OK、持ち運べる7.3kg、照明も使えてピッタリだから。

そして、ポータブル電源は、ふだんから使いこなせば、いざという時も安心。

食べたり飲んだりして確かめる「非常食」と同じ感覚。

スマホやノートパソコンの充電はもちろん、使える家電チェックにもなるんです。

コレも使えるやんって分かるとテンションあがります⤴

はじめてのポータブル電源と仲良く、楽しくふだん使いが大正解!

実は、これが一番の防災につながるから。

あとは、Jackeryの600Plusをあなたのおうちにお迎えするだけです🎵