jackery(ジャクリ)のポータブル電源は、ソーラーパネルで充電したい私。
でも、充電は、「ソーラーパネルからの出力➡ポータブル電源への入力」の端子を合わせるて接続するのが大切。
難しいの?って心配したけど、実はカンタン!
なんと、端子を変換するアダプターは、キャップみたいなヤツをつけるだけ!
なので、届いたらすぐ充電できる接続方法を調べました!
〈ソーラーパネルとの接続方法〉
| ポータブル電源への入力 | ||||
| USB-C | DC7909 | DC8020 | ||
| ソーラーパネルから出力 | DC8020 | アダプターDC8020-USB-C | アダプターDC8020-DC7909 | そのまま差込む |
| DC7909 | ①DC7909-DC8020 ②アダプターDC8020-USB-C | そのまま差込む | アダプターDC7909-DC8020 | |
| Anderson | ①Anderson-DC8020 ②アダプターDC8020-USB-C | ①Anderson-DC8020 ②アダプターDC8020-DC7909 | Anderson-DC8020 | |
ピッタリ組み合わせたら、届いたその日からソーラーパネルを太陽に向けるだけで、ジャンジャン充電できます!
そして、早く使いたい時はセットがオススメ!
必要なアダプターを使って、組み合わせに気をつけたらゼッタイ充電できるから😊
💡出力と入力の端子をそろえて充電
\気になる方はこちらから👇/
Jackeryポータブル電源をソーラーパネルで充電できる組み合わせ
差し込んだら、充電できると思ってたんだけど、実は、ポータブル電源とソーラーパネルの「端子」は、組み合わせがめっちゃ大事!
調べてみたら、ポータブル電源の大きさの違いや、バッテリーの種類で使える端子が違うんです。
ソーラーパネルも端子に種類があるから、ちゃんと合わせて接続しましょう!
充電できる端子の組み合わせ
新しく発売されたポータブル電源は、DC8020かUSB-Cの入力端子になってます。
ソーラーパネルの端子もDC8020タイプが多いんです。
〈ソーラーパネルの出力端子〉
| ソーラーパネルの出力端子 | ソーラーパネルの種類 | 備考 |
|---|---|---|
| DC8020 | 40Mini(JS-40A) | 単品・セット販売アリ |
| 80(JS-80A) | 単品・セット販売アリ | |
| 100Mini(100D) | セット販売のみ | |
| 100(JS-100F) | 1000Newセット | |
| 200(JS-200D) | 単品・セット販売アリ | |
| DC7909 | 100(JS-100C) | 単品販売アリ |
| 100(SPL101) | 1500セット | |
| 200(JS-200C) | ||
| 200(SPL201) | ||
| Anderson | 100Prime((JS-100E) | 単品販売アリ、DIYタイプ |
もちろん、以前用意した現役バリバリのソーラーパネルも、接続を合わせたら大丈夫!
前からお家で頑張ってるポータブル電源も接続をちゃんと合わせたら、新しいソーラーパネルと使えちゃう!
〈ポータブル電源の入力端子〉
| ポータブル電源の入力端子 | ||
|---|---|---|
| USB-C | DC7909 | DC8020 |
| 240New | 240/400/708/1000 | 1000New/2000New |
| 100Plus/300Plus | 600Plus/1000Plus/2000Plus | |
| 1000Pro/1500Pro/2000Pro/3000Pro | ||
| 1500 | ||
使いたいポータブル電源やソーラーパネルも、端子の組み合わせで充電できます!
ソーラーパネルと接続するに使うアダプターの種類

ポータブル電源と端子が違っても、どの端子のソーラーパネルでも使えます!
ただ、アダプターを用意して「端子を変換する」、つまり、キャップみたいなヤツであわせたら充電できちゃう。
数字を合わせて接続したらOKなんです!
電化製品を雰囲気でなんとなく使ってる私でも大丈夫!
〈ポータブル電源とソーラーパネルの組み合わせ〉
何だか違いが微妙じゃないか…と心配しなくても大丈夫。
実は、端子の中の丸の大きさがポイント!
ちょっと大きい方が「DC8020」って感じ。
数字も大きいし、分かりやすいんです^^

ちがいが分かってきたので、ソーラーパネルで充電する時に必要になるアダプターを見ていきましょう!
〈充電に必要な変換アダプター〉
| ポータブル電源への入力 | ||||
| USB-C | DC7909 | DC8020 | ||
| ソーラーパネルから出力 | DC8020 | アダプターDC8020-USB-C | アダプターDC8020-DC7909 | そのまま差込む |
| DC7909 | ①DC7909-DC8020 ②アダプターDC8020-USB-C | そのまま差込む | アダプターDC7909-DC8020 | |
| Anderson | ①Anderson-DC8020 ②アダプターDC8020-USB-C | ①Anderson-DC8020 ②アダプターDC8020-DC7909 | Anderson-DC8020 | |
充電に必要な「アダプター」をそれぞれ紹介しますね。
「DC7909-DC8020」は2000New/1000New/2000Plus/1000Plus/600Plusなどに接続
Jackery 「アダプター DC7909 – DC8020」は、Jackeryポータブル電源をソーラーパネルにつなぐときに使います。
入力がDC8020になってるタイプ用。

アダプター DC7909 – DC8020:¥2,999(税込)
「DC8020-DC7909」は240/400/708/100に接続
Jackery 「アダプター DC8020 – DC7909」は、Jackeryポータブル電源240/400/708/1000をソーラーパネルにつなぐときに使います。

アダプターDC8020-DC7909:¥2,999(税込)
「DC8020-USB-C」は100Plus/240Plus/300Plusの充電
Jackery「アダプターDC8020-USB-C」は、ソーラーパネル使ってポータブル電源100Plus/240Plus/300Plusを充電するときに使います。

DC8020-USB-C:¥2,999(税込)
「Anderson-DC8020」はソーラーパネル100Prime用
ソーラーパネル100Primeは、車の屋根やヨット、庭、ベランダなどに設置できちゃうDIYタイプ。
このソーラーパネルの端子は「Anderson」で、ポータブル電源につなぐのに必要なのが「Anderson-DC8020」のアダプター。
ソーラーパネル100Primeと一緒に入ってるから大丈夫です。
アダプターはJackery公式サイトからいつでも買える

変換に使う「アダプター」は、ソーラーパネルとポータブル電源の出力と入力をチェックしてくださいね!
アダプターは、予備としても、行方不明になっても、長く使って引退しても、公式サイトの〈アクセサリー〉からいつでも買えます^^
Jackeryポータブル電源×ソーラーパネルの接続時の注意点

何と、端子が合ってなくても、はまってしまう組み合わせあるんです。。。
ソーラーパネル「DC7909」の端子➡ポータブル電源側「DC8020」
ただ、はまってるだけで、電流は通じないから充電できません!
わかったつもりでも、つないでしまいそう。。。
そんなときは、充電できてるかチェック!
ポータブル電源のディスプレイで数字を見ると確実なんです。
ソーラーパネルとつないで「INPUT」の数字が増えてたら、つなぎ方バッチリです!
ポータブル電源×ソーラーパネルのセットは端子の組み合わせOK!

やっぱり、セットは選ぶのが楽チンで、しかも充電しやすいから便利なんです。
というのも、必要なアダプターも一緒についてくるから!
何か足りないなぁって困ったりしないで、すぐ使えちゃう。
ポタ電初心者で、電化製品はちょっと苦手、でもポタ電&ソーラーパネルがほしい私にはホント助かります。
だって、使いたいサイズのポータブル電源とソーラーパネルの大きさや枚数をチェックするだけだから!
ポータブル電源のある生活が、すぐスタートできます🎵
Jackeryは充電できる端子の組合せで届いたその日から使いこなす!

ポータブル電源とソーラーパネルは「端子」の組み合わせがめっちゃポイント!
組み合わせは、数字合わせみたいな感じでカンタン。
ソーラーパネルでポータブル電源をしっかり充電して、使いたい時に使いこなすってカッコイイ!
だって、スマホもパソコンの充電も、扇風機、ホットカーペットでも、ポータブル電源につないでボタンを押すだけだから。
もちろん、電気料金もめっちゃ楽しみ~😊
やっぱり、ポータブル電源は端子を合わせて接続、そしてソーラーパネルで充電しましょう!
💡出力と入力の端子をそろえて充電
\気になる方はこちらから👇/
